本校では、「才能を伸ばし、オンリーワンに」をスローガンに、
学生一人ひとりの才能を最大限に引き出す教育の実現のため、
毎年さまざまなことに取り組んでいます。
2024年度から以下の取り組みを進めております。
詳細につきましては、順次ホームページにて公開していく予定です。
今後の取り組みにご期待ください。
学習評価方法の変更
期末試験の廃止、単元テストや課題提出による随時評価を実施。
学生に対してこまめにフィードバックを行い、今まで以上に学生に寄り添った指導効果を狙う。
入学時オリエンテーションの拡充
新入生に対し、入学式直後の3日間(従来は1日)をかけてオリエンテーションを実施。
教育方針や学校での生活を丁寧に説明したのち、授業を開始します。
また、新入生全員の学力を測定し、授業内での指導に役立てます。
Monoxer導入
AIを活用した教育ICT ツール。記憶の定着に特化したもので、学生の理解度をAIが判定し、最適の問題を選定して出題する。対象学科は、情報テクノロジー科、ビジネス科、医療事務科の1年生。原則、授業内で活用する。
まずは専任教員の授業を中心に取り入れ、徐々に拡大していく予定。
入学時オリエンテーションの拡充
新入生に対し、入学式直後の3日間(従来は1日)をかけてオリエンテーションを実施。
教育方針や学校での生活を丁寧に説明したのち、授業を開始する。
また、新入生全員の学力を測定し、授業内での指導に役立てる。
学生と学校のコミュニケーションツール
「Microsoft365」の活用を拡大する
全校的なお知らせ、欠席連絡、就職サポート、小テストの実施等、積極的に活用していく。
全学科・全コースで
IT パスポートの取得を推奨
将来の DX 人材を育成すべく、従来は対象ではなかった学科・コースにも IT パスポート取得を推奨していく。
